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2019年08月02日

自業自得 韓国経済は崩壊する見込み


 韓国を輸出手続き簡素化対象国家「ホワイトリスト」から除外するか否かを決める日本の閣僚会議を控え反日政策を強引に推し進めてきた
   文在寅(ムン・ジェイン)大統領
は関係部署の長官たちを緊急招集し状況を点検した。
 
 韓国政府は日本の閣議で除外決定が強行されれば、直ちに
   「汎政府次元のメッセージ」
と総合対策を発表するなど素早く対応できるよう準備中とメディアに明らかにした。
 コ・ミンジョン大統領府報道官は1日、ブリーフィングでは文大統領が午前10時30分から12時45分まで大統領府で関係部署の長官たちと状況点検会議を進め、日本の輸出規制に関連する内容の報告を受けたことを明らかにした。
 
 この会議では政府側からイ・ナギョン首相とホン・ナムギ副首相兼企画財政部長官、ソン・ユンモ産業通商資源部長官、チョン・ギョンドゥ国防部長官が、大統領府からはノ・ヨンミン秘書室長とチョン・ウイヨン安保室長、キム・サンジョ政策室長、キム・ヒョンジョン安保2次長が参加した。大統領府核心関係者は「文大統領と関係部署長官の間で点検する事案が多かった。どんな方案が最善かという議論を詰めている」と話したという。
 日本のホワイトリスト除外の動きと関連して、北朝鮮の思惑通りに動く文政権では
   日韓軍事情報保護協定(GSOMIA)の廃棄
を対応カードとして議論したのではないかという問いには「どんな内容が議論されたのかは明らかにし難い。まだ起きていないことに関して、あらかじめ話すことは望ましくない」と言葉を選んだ。
 
 それと共に「外交的解決方案というものは日韓両国がテーブルで協議をすることだ。どんな仲裁や出会いであっても肯定的に検討する意向がある」と付け加え、日本が会談を要求してきた流れを無視し続けた経緯を棚の上にあげて、会談をしない日本を非難するための準備をした。
 日本の輸出規制強化に対応する汎政府次元の具体的な短期および中長期対策が直ちに発表される可能性が高いと見られる。
 
 対策の発表は、ホン・ナムギ副首相が代表してするだろうとされているようだ。
 
 短期対策では、材料・部品・装備に関連した研究開発(R&D)および設備投資費用に対する税額控除の拡大と、被害企業に対する金融支援などが盛り込まれ、中長期対策では日本への依存度が高い主要業種の核心品目に対する“年間1兆ウォン+アルファ”の投資とともに、材料部品特別法を全面改正するなど、国産化基盤造成方案が盛り込まれたと伝えられる。
    


ひとこと

 直撃弾を韓国は受けることになるが驕る韓国政府は何も出来ない。
 経済は崩壊して行く道を歩むことになるだおる。

 自業自得ともいえる所業の多くを見れば日本の金融機関の保障も即時やめる必要がある。


   


   
posted by まねきねこ at 06:11 | 愛知 ☀ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安易な妥協は不要


 韓国メディア「チャンネルA」は、日韓議員連盟会長で反日政策を押し進める
   文在寅大統領
を擁立する与党「共に民主党」の
   姜昌一(カン・チャンイル)議員
が日本を訪問している韓国の国会議員団と自民党の二階俊博幹事長との会談が急きょ見送られた。
 東京都内のホテルで韓国から引き連れてきたメディアの記者団に「自民党に約束を昨日から今日に変更されたと思ったら、突然キャンセルされた」と批判し、「外交欠礼だと強く話をした」と続けた。
 
 また、「安倍晋三首相が緘口令を出したようだ」と主張し、「韓国の議員団を避けるということは、日本は明日、韓国をホワイト国から除外する決定を強行するとみられる」と続けた。
 
 さらに、声を荒らげて「我々は物乞いでもなく、十分に韓国の考えを伝えた。自民党と安倍政権の本心と本音が何なのか分かった」と韓国内で非難が起きるのを回避する発言をし、「物乞い外交をしにきたのではなく、(韓国国民の)考えを伝えるために来た」と強調した。
  


 
ひとこと
 
 韓国の政治家は公の場で「日本は同盟国ではない」とって反日感情を煽って、日本を批判したうえで、日本からの対話要請を何度も断った経緯もあり、形勢不利となったために塗色をしようとしても無駄だろう。
 
 
         
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posted by まねきねこ at 06:00 | 愛知 ☀ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を韓国が破棄したければ破棄すればいい


 韓国情報機関・国家情報院(国情院)の
   徐薫(ソ・フン)院長
は1日、国会で開かれた情報委員会の全体会議で日本が安全保障上の友好国として輸出手続きを簡素化する「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正を閣議決定した場合、日韓の
   軍事情報包括保護協定(GSOMIA)
を破棄すべきだとする与党の一部議員の主張に対し、
   「慎重でなければならない」
と否定的な立場を示した。

 外交部が「状況によってGSOMIAの破棄を検討する可能性がある」という立場とは温度差のある発。
 
 徐氏は、「GSOMIAの内容上の実益も重要であり、象徴的意味も重要だ」と述べ、「このような立場を青瓦台(大統領府)と国家安全保障会議(NSC)にも伝えている」とし、「政府の立場を断定的に明らかにするのは望ましくない」と述べた。
   


ひとこと

 圧力の強弱の類でしかない。

 韓国政府の素行の悪さの典型的な手法で交渉を長引かせて勝手に解釈を変更することにもつながるものであり、竹島への侵攻を問題視していない日本メディアや与野党政治家の親韓的な姿勢も問題だろう。

 韓流など日本人の意識に植え込むサブミナル的な手法を駆使して洗脳を目論む韓国芸人の活動を支援してきた韓国政府の目論見を側面から支援してきた公共放送や大手マスコミが垂れ流す情報を遮断するためにはNHKの民営化と放送法における受信契約の廃止が必要だ。
          



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posted by まねきねこ at 05:13 | 愛知 ☀ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする