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2019年08月25日

外交努力が聞いて呆れる


 日本領土である竹島を軍事支配している韓国青瓦台(大統領府)は22日、日本との
   軍事情報包括保護協定(GSOMIA)
を更新しないことを決めたと発表した。

 この協定の更新期限は今月24日で、どちらかが破棄を通告しない限り1年間自動延長されることになっていた。

 青瓦台の金有根(キム・ユグン)国家安保室第1次長は会見で、「GSOMIAを終了することを決めた。協定の根拠に基づき、延長通知期限内に外交ルートを通じ、日本政府にこれを通知する」と述べた。

 その理由として、日本政府が2日に明確な根拠を示さず
   日韓間の信頼喪失
で安全保障上の問題が発生したとの理由から
   ホワイト国(優遇対象国)
から韓国を除外して通常レベルに戻したことに対し、両国間の
   「安全保障協力の環境に重大な変化をもたらした」
と非難する動きを強めた。

 こうした状況で安全保障上の敏感な軍事情報交流を目的に締結した協定を維持することは韓国の国益に合致しないと判断したと述べた。

 GSOMIAは日韓が北朝鮮の核・ミサイル関連情報などを共有するために締結したもの。
 2016年11月に発効し、効力は1年で、効力が切れる90日前に両国どちらかが協定を破棄する意思を通告すれば終了する。


ひとこと

 別に韓国からの腐った情報は不要であり、外交遮断まですればいい。
 思い上がった韓国との外交関係が切れれば、日本国内に居住する韓国系帰化人や在日も韓国に帰国を強めればいいだろう。
 日本人を装い韓流を吹きこんで莫大な資金を韓国に還流する流れを止める必要がある。 

 そもそも、日本国民の資金を預かる邦銀が反日政策を支援している韓国企業の保証人をしている現状は問題だろう。
 間接的な売国奴とも言える行為は即時やめるべきだろう。
  
         
   
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posted by まねきねこ at 01:00 | 愛知 ☁ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする