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2020年03月31日

張り子の虎の言い分は聞く価値もない


 北朝鮮は30日、「外務省新任対米交渉局長」名義で談話を発表した。
 
 このなかでポンペオ米国務長官の北朝鮮に関する発言を「妄言」と非難した。
 また、米国との対話を続ける意欲を失ったと強調したと朝鮮中央通信が報じた。


 談話で北朝鮮は、米国が
   北朝鮮に与えてきた苦痛
を、恐怖と不安として返すための「事業」にさらに熱意を持つことになったと主張し、「われわれはわれらが道を進む」と述べた。

 また、トランプ大統領が独裁者の
   金正恩国務委員長(朝鮮労働党委員長)
に親書を送り、新型コロナウイルスの防疫で協力する意向があると伝えたことに触れ、協力を結ぼうとする大統領の意思をポンペオ氏が無視していると指摘した。

 ただ、北朝鮮ではコロナウィルスの感染者はいないと北朝鮮が主張しており、防疫体制は中朝国境封鎖の徹底で可能という話であり、中国から感染の恐れのある食料などを運ばなければ北朝鮮内に広がらないといっていいだろう。(北朝鮮内部では飢餓とコロナウイルスが蔓延し先軍政治のかなめでもある兵死にも多数が感染し死亡しており、政治犯は飢餓で死亡する状況にあると諜報機関が情報をもたらしている。)
 ポンペオ氏は25日(現地時間)に開催された先進7カ国(G7)外相によるテレビ電話会議の後、記者会見で、「北朝鮮の違法な核・弾道ミサイル開発に対応し、外交的、経済的圧力を加えることに専念しなければならない」と主張した。
 
 
ひとこと
 
 金正恩の体制が内部から崩壊する兆しが出てきており、暴発行為を実行する可能性は極めて高いため、日本は韓国への砲撃が始まり韓国人の避難民が来週する蚊の末井が高まるため水際で追い返す体制を早急に整える必要が出てくるだろう。
 避難民は人道的な取り扱いで受け入れることを普通は考えるが、反日思考が強い韓国人を受け入れるリスクと武装工作員や伝染病に感染した工作員が紛れ込み、日本の治安を破壊する活動を行うことに対応して行く必要もあるため、追い返すことが重要だ。
 
  

posted by まねきねこ at 19:45 | 愛知 ☔ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愚者の政治は国民に災いをもたらす。


 中国中央テレビ系ニュースサイトの央視網では
   新型コロナウイルス感染者
が爆発的に増加する可能性のある日本では、どんな対策が取られているかについて報道した。
 この記事では、安倍晋三首相が28日の記者会見で、新型コロナウイルスの感染者数が
   2週間で30倍以上に増える可能性
があるとの認識を示したと紹介した。

 日本での感染状況は深刻さを増しているが、日本の医療機関はまだ十分な準備ができてはいないと言わざるを得ないと主張した。
 感染者数が最も多い東京では、感染症指定医療機関が準備している伝染病専用の病床はわずか140床しかない。
 26日の時点で入院が必要な患者数は223人に達しベッド数が足りていない。

 東京都では、段階的に4000床にまで増やす計画としているが、オリンピック開催に邁進してきたため有事の対応は後手に回っており、有事には不向きな政治家を露呈した。



ひとこと

 オリンピックの開催が国民の健康と安全にょり重要視するような阿呆な政治家が主導する政府と東京都の知事などがいつまでも政治を主導するのは日本国民に大きな禍になるだけだ。
 


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posted by まねきねこ at 19:32 | 愛知 ☔ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国政府が背後にいる工作活動が活発化



 韓国政府の工作活動の一翼を担う韓国メディアだが、アナウンサー出身で作家活動をしている
   孫美娜(ソン・ミナ)
はスペインの時事番組「国民の鏡」に出演し、韓国政府が他国よりも
   新型コロナ感染症(COVID−19)
の拡大をうまく抑えられた秘訣は、韓国政府の積極的な感染者の動線確認および全数調査、透明かつ迅速な情報共有、成熟した市民意識などを挙げて防疫体系の優秀さ自慢した。

 番組の司会者のスサーナ・グリソ・アナウンサーは「この世界的な感染症の危機対応の中で最も優れたひとつの例として、いつも韓国が言及されている」と指摘し「韓国とスペイン両国の環境は似ているが、韓国の新型コロナ感染者・死亡者数が少ないのがスペイン人の立場からは正直なところ非常に驚いた」と続けた。

 ソン・ミナは「31人目の陽性患者」が出たとき、文大統領が率いる政府はその感染者が
   宗教集団の礼拝
で少なくとも1000人の他の人達と一緒にいたことを確認して、その場に一緒にいたすべての人々の情報を確保するために総力をあげたと説明した。

 続けて、一緒に礼拝した人達を探し出したうえ強制的に検査に応じるよう圧力を加えたうえ、その人達と濃厚接触した人達も全員検査を受けるよう拘束するなど韓国では毎日1万5000〜2万件の検査をしてきたといった説明した。

 民主国家とは到底言えない措置であり、司会者が「陽性判定1人1人を徹底的に管理した」とし「プライバシー侵害や人権問題は発生していないのか」と尋ねた。

 ソン・ミナは「個人情報は一切流出しなかった」と主張し「陽性患者の名前や正確な年齢、住所などは公開せず、何日の何時にどこに滞在し、どんな公共交通機関を利用したかを公開し、自分も知らずに感染者と同じ場所にいた人達が早く検査を受けることができる効果がある」と答えた。

 また、成熟した市民ならどのような態度を取るべきか、韓国から学ぶという司会者の発言に「市民意識が非常に重要な部分だ」ということを強調したい」と述べた。

 なお、韓国は都市封鎖や全国民の自己隔離など強力な対策を取っていないと虚偽の説明を行うなど文政権を支持する姿勢が見られた。

 続いて「韓国にももちろん問題を起こす人達がいる」と批判する中には文政権を批判する親日家を含んだまま、扇動されやすい
   大多数の韓国人
は「政府方針と勧告を尊重し、よく従っている」と語った。


ひとこと

 韓国政府の工作活動の一環であり、あらゆるチャンネルを使用して虚偽の世論を形成させている典型例の一つだろう。

 次期大統領選挙での再選を狙ったメディア戦略であり、あらゆる手法が日本の者欲や与野党政治家、メディアに工作活動が行われたうえ、帰化した朝鮮・韓国人が日本人に成りすまして情報工作を行っている状況が多くなっている。

 日本にメリットがない日韓通貨スワップなどの交渉は時間と経費の無駄である。
 



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posted by まねきねこ at 19:23 | 愛知 ☔ | Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反日韓国の目論見がずれ始めた


 新型コロナウイルスの世界的感染拡大により主要国際会議が取り消しされるなか、反日政策という動きを止める意思がない韓国の
   文大統領
が宣伝工作に利用する目的もあった6月末に開催する予定の
   パートナーシップ(P4G)サミット
が順延する方針に決まったようだ。

 外交消息筋から韓国メディアに流れた情報では「まだ3カ月ほど残っているが、新型肺炎の海外感染傾向を見ると開催は厳しいとみている、感染症による国際的災害状況であるだけに青瓦台(チョンワデ、大統領府)と政府内で無理はやめようという雰囲気が形成された」と説明した。
 
 P4Gサミットは順延方針により来年の開催が有力という。
 P4Gサミットは気候変動、パリ協定など環境関連の世界的問題を話し合う国際会議で、2018年にデンマークで初めて開催された。 
 今年は6月29〜30日にソウルで2回目の会議が開かれる予定で、原発の汚染水の海洋への投棄を問題に上げようと画策していたようだ。
 ただ、韓国の原発が投棄している高濃度の原発排水の問題を棚の上にあげてのネガティブキャンペーンの集大成にする目論見が外れてしまった。
 
 ニューヨークにある国連本部傘下の国際会議も直撃弾を受け無期延期された事例が多いため、外交部当局者は「こうした傾向なら下半期と来年に外交日程が集まるほかない。業務疲労度が大きくなり首脳外交日程にも支障が出ないか心配」と話したという。
  


ひとこと

 韓国政府の工作を受けている日本の政治家や芸人など環境保護を名目にした活動は目に余るものがある。
 


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posted by まねきねこ at 06:19 | 愛知 ☔ | Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

情報を流さない日本のマスコミ


 
 日本の防衛省統合幕僚監部は27日、海上自衛隊のP-3C哨戒機が26日午前、宗谷海峡から北西約95キロの海域を東進するロシア海軍の艦隊を発見したと発表した。

 従来の小規模海洋訓練と異なり、ロシア海軍の18隻が宗谷海峡を通過した。
 巡洋艦、大型対潜艦、駆逐艦、護衛艦、ミサイル艇、電子偵察船、補給艦、遠洋タグボート、病院船などの各種艦艇があった。数が多く種類もさまざまという。

 その中にはスラバ級ミサイル巡洋艦、ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦などのロシア海軍太平洋艦隊の主力艦も含まれた。


 この艦隊にはロシア海軍太平洋艦隊の大半の水上艦が含まれ、水中で潜水艦が任務遂行していた可能性が高い。

 ロシア艦隊のほか、日本のP-3Cは26日同日午後に対馬海峡から南西約200キロの海域で、ロシア海軍の艦艇2隻(ウダロイI級駆逐艦と補給艦)が北東方向に航行しているのを発見した。

 この2隻もロシア海軍太平洋艦隊の主力艦で日本の防衛分野の情報収集を行った可能性が高い。


 ロシア軍が1日のうちに日本周辺に軍艦20隻を派遣するのは極めて異例だ。


ひとこと

 防衛面での隙は致命傷であるが、日本のメディアは報道が少ない。

 公共放送すら情報を流しておらず、これでは受信料を国民から強制的にまき上げるゴロツキ組織でしかない。


   

posted by まねきねこ at 06:07 | 愛知 ☔ | Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする