市場散歩   注目銘柄   One Milestone   証券会社

2020年07月24日

パセリの葉抽出液でコラーゲンを産出


 アイビー化粧品(4918)は21日、線維芽細胞の
   増殖促進剤
に関する特許を取得したと発表した。

 この特許では、パセリの葉抽出液を得る工程と前駆脂肪細胞の培養工程を含んだ線維芽細胞の増殖促進物質の製造方法、並びに前述の増殖促進物質を含む皮膚化粧料製造方法についてのものという。

 パセリの葉抽出液を原料とし、今回の発明の、前駆脂肪細胞の培養工程を含む製造方法で得られた線維芽細胞の増殖促進物質は、線維芽細胞に作用させることによってコラーゲンを産出させることができるという。


   
posted by まねきねこ at 21:00 | 愛知 ☁ | Comment(0) | 市場散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

道化役者なら最高のパフォーマンスだが、低脳ぶりをいかんなく発揮し嘲笑の的


 道化役者が演じる役柄そのものともいえる思考の低い嘲笑大統領
   ドナルド・トランプ氏
は22日、自身が受けた
   「認知能力検査の詳細」
を明らかにし、結果は「ばっちり」で、自分には米国を導く「知力」があることが証明されたと主張した。
 
 ただ、能力検査は知力を図るものではないためこのツイートの拡散が嘲笑の的となっている。


 トランプ氏は22日、米FOXニュース(Fox News)のインタビューで、話題となっていた検査の詳細を説明し、「記憶力テストと似たようなものだ。例えば、人、女性、男性、カメラ、テレビ、と言うとする」と述べ、すると検査担当者らに「もう一度言うことができますか?」と聞かれトランプ氏は「もちろん。人、女性、男性、カメラ、テレビだ」と言ったと続けた。

 そして、10分後、15分後、20分後に「最初の質問を思い出してください。もう一度お聞かせください」と尋ねられた。そこで、「人、女性、男性、カメラ、テレビ」と答えると、彼らは「素晴らしい。いったいどうやったんです?」と言ったとトランプ氏は説明した。
 同氏によると、自身がこれをできるのは「記憶力がいいから」「認知能力が衰えてないから」だと主張した。


 11月の大統領選を前に、政治的無脳ぶりを露呈し、コロナ感染が拡大して終息する気配がないためトランプ氏は世論調査で民主党の候補
   ジョー・バイデン前副大統領
に大きく水をあけられている。

 トランプ氏はこのインタビューの中で繰り返しバイデン氏の知的能力について疑問符を付けた。
 「何かが起きている」として、類似の検査を受けるよう求めた。

 トランプ氏は一国のトップを務めるには「体力」と「知力」が必要だと主張し、「われわれは頭脳明晰でなければならない」「習近平国家主席も、ウラジーミル・プーチン大統領も、トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン大統領も賢い」と褒めた。
 このインタビューが公開されると、直ちにソーシャルメディア上で嘲笑が広がってしった。 
 
 
 
ひとこと
 
 大統領就任時にトランプ政権を支援した閣僚の大部分が愛想を尽かして政権を離脱し、残っているのは裸の王様を支える媚びる閣僚ばかりが実態だ。
 日本の政権も同じだが、悪いのは長期政権であり、女衒官僚が人事で独占し阿呆が政治を行っている状況となり果てており、これでは経済回復も不可能であり、コロナ対応も出来ない。
 
   
posted by まねきねこ at 06:50 | 愛知 ☁ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国軍が冒険的な行動を起こす可能性が高くなっている

  

 台湾の呉サ燮(ジョセフ・ウー)外交部長は22日、中国海軍が
   台湾付近での軍事演習
を強化していることについて
   台湾進攻
を想定した準備態勢を強化しているとの見解を示した。

 中国は台湾の領海・領空付近を中心に軍事的な準備態勢を強化しており、台湾問題の解決に備えた準備を進めていると指摘した。

 また、脅威は高まっていると続けた。

 中国における武漢のコロナ感染を力で収束させたが、中国共産党内部での政治闘争の激化からか批判の矛先をかわす目論見もあり、6月は中国機の領空侵犯が「ほぼ毎日あった」。

 台湾政府の公式発表よりも「はるかに頻繁に」起きていたと警告した。

 また、中国が台湾への軍事進攻のシミュレーションを数回にわったって行ったとも指摘した。

 記者団に対し、ウー氏は「こうした行動を懸念している」と述べ、安全保障で米国などとの連携を深めていくと語った。

 中国では新型コロナウイルス感染症や洪水の影響で経済成長が鈍化し失業者の増加や金融機関の資産の劣化、株式市場の低迷などが改善されていない。

 そのため、同氏は中国政府が国内からの圧力をそらす上で台湾は
   「非常に便利なスケープゴート」
になっているとの認識を示した。


ひとこと

 中国進出の自動産業などの企業経営者や商社など金儲け最優先の思考が中国公安当局の工作晒され、日本の防衛システムの弱体化を狙う思惑に加担するような
   政治と経済は別
などという幼稚な思考がマスコミへの広告・宣伝を利用し日本国民に甘い考えを刷り込んできた。

 同様に与野党政治家も政治資金を受け取ることで思考に揺らぎが見られる。

 コロナ感染では口先ばかりで何も出来ていない安倍首相率いる政権や東京都知事などのマスコミ対応などを見れば信頼性が担保で気ないのは明らかだ。

 野党などは中国政府の公安部門の工作下にあるのは過去の発言や事業仕分けで行政機構を破壊したうえ、年金問題などを利用して意図的に反政府志向の思想を日本国民に刷り込んできた。

 そもそも、支援刷る市民団体などには中国や韓国などの工作下にある帰化人などが多数入り込んでいる。

 これは労働組合の幹部にも多くなってきており、労働組合員の意識とは関係のない政治的目的に資金や活動がすり変えられており、問題は複雑化する様相だ。

 そもそも、中国軍が日本を軍事攻略する場合に抵抗を少なくさせるための中国政府や配下の韓国政府による工作が強化されている現実を意識すべきだろう。

 中国軍の軍事訓練の激増は日本の自衛隊の対応能力を分析するための手法であり、通信状況や反応速度を見ているのだろう。

 こうした動きについて日本のマスコミは報道することは少ない。

 また、阿呆な評論家の「世界の常識」などというフレーズで作られた番組も、所詮はユダヤ国際資本の目的達成のサポートをしているに過ぎない胡散臭い輩だ。


    

posted by まねきねこ at 06:25 | 愛知 ☁ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする