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2020年11月20日

売国野党の暗黒時代を乗り越えた富岳


 韓国メディアのニューシスは「日本がスーパーコンピューターの計算能力ランキングで2期連続の世界1位を達成した」と伝えた。
 世界のスーパーコンピューターの計算速度ランキング「TOP100」で、理化学研究所と富士通が開発した「富岳」が1位となった。
 
 富岳が同ランキングで1位となるのは6月に続いて2期連続のこと。
 同ランキングは毎年6月と11月に発表されている。富岳は1秒当たり44.2京回の計算速度を達成した。
 2位以下はサミット(米国)、シエラ(米国)、神威・太湖之光(中国)、セレナ(米国)となった。
 7位にはドイツ、8位にはイタリア、9位には米国、10位にはサウジアラビアのスーパーコンピューターがランクインしている。
 
 自意識過剰で対日政策で傲慢な韓国が賛美する韓国化学技術院の「ヌリオン」は21位で、前回(18位)より3ランクダウンしたと伝えた。

 富岳は2011年に世界1位を記録した「京」の後続コンピューターで今年6月には富岳で約9年半ぶりに世界1位を奪還している。
 阿呆の野党政権の無能政治家が日本の国益を害する政策を繰り返した暗黒政権の時代を潜り抜け富岳は21年の本格的な運用に向けて試運転が行われている。

 韓国のネットユーザーからは「どうりで韓国の天気予報が頻繁に外れ、日本の天気予報が正確なわけだ」「昔から電子計算機は日本のものが良い」などと納得する声が上がっている。
 
 
    
posted by まねきねこ at 05:38 | 愛知 ☁ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする