銘 柄 日本写真印刷 7915
(10月17日)
大和総研が携帯電話やノートパソコンなどのプラスチック製品の成形同時加飾転写システム(IMD)は他社が容易に追随できるものではなく、非常に競争力の高いものであると工場見学で印象を改めて受けたと報告したことが刺激となって値を飛ばした。
ノートパソコン向けIMDの需要は予想以上に強いと評価し、投資判断は「2」を継続している。
(一目均衡表)
雲は下向きの流れ。3,500円−4,000円レンジでのボックスを形成しており、ボトム離脱が近づいている感じだ。
2008年10月20日
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