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2014年01月30日

反日メディアの正体 「戦時体制(ガラパゴス)」に残る病理

 
 真の敵は国内にいる!
 
 新聞・テレビは、なぜ売国報道を繰り返すのか?
 NHK、TBS,フジテレビ、朝日新聞、毎日新聞……
 
 彼らはなぜ「反日報道」「偏向番組」をたれ流すのか?
 スポーツ、科学技術、歴史問題で、日本が一体となる“祭り"を拒絶する「反日メディア」の正体とは?
 
 母国・日本を貶めるマスメディアの系譜を紐解き、それを支えた「戦後体制(ガラパゴス)」の病理を分析する。
 
 
 
  
 
・ 反日メディアの正体 「戦時体制(ガラパゴス)」に残る病理
  
 
  
  
ひとこと
 民主主義を履き違えた政治家やマスコミの偏向的な報道が日本の社会秩序を破壊し始めた。
 個性を破壊して、奴隷国家を作り出そうと画策している。
 
 国際資本の手先に成り下がったメディアや政治家、経済学者等の意見など日本の国力を削ぐものばかりだ。
 保守本流になっても、周囲に絡む者が外国の手先では情報が漏れ出し、相手の手のひらの上で野交渉しかできていないのが現実だろう。
 裸の大様のごとく消費税増税を叫ぶ首相は、第二次世界大戦開始時の首相と同じだ。
 敗戦でも責任すら取れていない。
 
 相手の策謀を見抜く力が無いために明治以降の海外植民地を全て失ってしまった愚策を繰り返している感じだ。
  
  
  
 
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posted by まねきねこ at 06:54 | 愛知 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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