通商代表部(USTR)のスーザン・シュワブ(Susan Schwab)代表は6日、日本の郵政民営化について
高度の透明性が必要
との声明を発表した。
民間金融機関との競争におけるスタンスのようだが、資金の流れなどを含むようであればM&A狙いにもなりやすく買い叩かれるリスクが高まるのではないだろうか。
新たなビジネスチャンスは日本ではなく米国の投資家によりチャンスがあるのでは・・・
2007年06月08日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/44222563
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/44222563
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック




