2007年06月08日

USTRが郵政民営化について「公平な競争の促進」を求める

 通商代表部(USTR)のスーザン・シュワブ(Susan Schwab)代表は6日、日本の郵政民営化について

   高度の透明性が必要

との声明を発表した。
 民間金融機関との競争におけるスタンスのようだが、資金の流れなどを含むようであればM&A狙いにもなりやすく買い叩かれるリスクが高まるのではないだろうか。
 新たなビジネスチャンスは日本ではなく米国の投資家によりチャンスがあるのでは・・・


   
posted by とど at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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