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2017年03月03日

調査結果の信頼性を損ねかねない人事配置は避けるべきかも。



 米国司法省の
   サラ・イスガー・フローレス報道官
は米国議会上院議員だったセッションズ氏は昨年、軍事委員会のシニアメンバーとして、英国や韓国、日本、ポーランド、インド、中国、カナダ、オーストラリア、ドイツ、ロシアなどの大使と25回余り会談した。
 
 司法長官就任への承認手続きとして議会公聴会で質問されたのはロシアとトランプ陣営とのやりとりについてであり、上院軍事委員会メンバーとして行った会談ではなかったと述べた。

  
  
ひとこと

 司法長官就任への承認手続き時の質問と回答が気になるところ。
 調査結果を意図的に変えてしまうリスクは残っており、対応が必要だろう。


       

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posted by まねきねこ at 05:55 | 愛知 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | よもやまばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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