村田製作所(6981)の2019年3月期は売上高営業利益率(米国会計基準)が3年ぶりに上向きそう。
17年9月に買収した電池事業を除いたベースで、今期見通し比1.1ポイント高い15%以上を目指すと見られる。
今期の利益率悪化の主要因になった、スマートフォン(スマホ)向け最先端部品の歩留まりが向上すると報じられた。
17年9月に買収した電池事業を除いたベースで、今期見通し比1.1ポイント高い15%以上を目指すと見られる。
今期の利益率悪化の主要因になった、スマートフォン(スマホ)向け最先端部品の歩留まりが向上すると報じられた。


