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2019年09月07日

昔から約束は守らない


 反日政策を強めている韓国
   文在寅大統領
が率いる政府(青瓦台)関係者は5日、文大統領
の腹心である
   ゙國(チョ・グク)前民情首席秘書官
の家族の疑惑と関連し
   疑惑を否定できる人物
を把握したため、6日のチョ氏の国会人事聴聞会で釈明できるだろうと発言した。

 これについて大検察庁(最高検)は
   「青瓦台による捜査への介入とみなされる恐れがある非常に不適切な行為」
と捜査介入の疑いがあるとして批判した。

 不正入学疑惑などが取りざたされているチョ氏の娘を巡っては、大学院に進学する際、別の大学の総長から表彰されたとの
   虚偽の内容を記した履歴書
を提出した疑惑も浮上した。

 総長は表彰状は与えていないと検察に証言している。
 また、同大学で教授を務めるチョ氏の妻から
   「総長表彰を与える権限を委任したと話してほしい」
と頼まれたが拒否したと説明しており、印鑑を勝手に押した疑惑だ出てきている。



ひとこと

 もともとウソを真実だとして教育を行ってきた韓国政府の末期的症状が露呈したのだろう。
 言論弾圧は親日家の韓国人の発言を封殺しており、あらゆる方面から情報が出ないように大手メデイアを使ってきた。

 こうした虚偽の姿勢は李氏朝鮮の傲慢で虚偽に紛れた姿勢に対して豊臣秀吉が激怒して「文禄・慶長の役」が起きたとも言われている。

 秀吉が死亡したのち慶長3年(1598年)11月18日に
   無血撤退
の明朝両国との双方合意を取り付けた上で順天城守備の
   小西行長
らに対し、約束を違えて攻撃を加えようとした。

 撤退しようとした、戦闘停止して将兵を引き上げるなか、慶長の役における最後の大規模海戦
   露梁海戦(ろりょうかいせん)
を撤退合意を破って朝鮮水軍の
   李舜臣
が背後から攻撃しと呼ばれる背信行為を行った。

 撤退する船団を援護するために海路出撃した島津軍を中心とした日本軍に襲い掛かった朝鮮水軍を指揮していた李舜臣が自業自得ともいうべき返り討ちに遭い戦死している。

 こうした信頼性の欠落した将軍李舜臣を英雄視しているのが韓国だ。

 なお、小西行長軍はこの戦いの最中、戦闘に参加することなく巨済島への撤退に成功した
 
  
 
           
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posted by まねきねこ at 02:00 | 愛知 ☁ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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