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2019年10月26日

攻撃的兵器の保有が許されない状況を再考すべき ポンコツ兵器をバカ高く買わせるつもりか?


 米軍当局者は21日、日本は
   中国の軍事的脅威の増大
を国民にさらに警告し攻撃的兵器の保有が許されない状況を再考すべきだと述べた。
  
 日本政府と国民との間で現実に存在する脅威について議論が必要だと指摘、中国を
   特定のリスク
として挙げた。
  
 第2次世界大戦後に制定された日本国憲法は平和主義を掲げ、防衛力強化を試みようとすれば、中国や北朝鮮が弾道ミサイルなどで軍備増強を行う中でも地元住民から反対に遭うことが多いのが現状だ。

 約5万人の在日米軍を抱える日本は、訓練にも他国より厳しい制約を課していると同高官は述べた。
 また、中国が弾道ミサイル強化に多額の資金を費やしてきたと指摘した。

 中国は平和と安定、安全を支持すると公言しているが、実際には兵器備蓄を増やし日本や周辺国を脅かしているとも述べた。
 さらに、低空や夜間飛行許可などの訓練の制限は、不測の事態に備える米軍および自衛隊の能力に影響を与えると語った。



ひとこと

 米国の権益でもある軍産複合体制ㇸの貢ぎを要求しているのだろう。
 軍事的分野について日本の自立を促すのであれば、米軍が退役させた空母を6隻と艦載機(F14)1000機を無償で引き渡せばいいだろう。

 ブラックボックスでがんじがらめのF351機に対し50機のF14やF16を土産に付けるよう要求すべきだろう。
 思いやり予算などといった金丸が米軍に媚て提供した金の見返りがない。
 
            

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posted by まねきねこ at 01:00 | 愛知 ☔ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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