韓国の李洛淵前首相は7日の記者会見で、8月の
革新系与党「共に民主党」代表選
への出馬を表明した。
これまで反日政策を展開してきた左翼政権の文大統領に知日派として知られる李氏が次期大統領の最有力候補として浮上したが、党内基盤の弱さが弱点とされている。
2022年3月の大統領選を見据え、党内で求心力を高める狙いがあるが期待できる親日派ではない。
代表選には、金富謙・前行政安全相も出馬予定。
李氏の選出が有力視されており会見では1987年の民主化以降、最も長く首相を務めた経験などを生かし、危機克服に最善を尽くすと述べた。
ひとこと
単なる知日派であり、これまで韓国政府が反日教育を行い学校授業での単位にもなっている状況を見れば親日的な政治をこなうことなど期待で気ない胡散臭さが蔓延だろう。


