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2020年07月10日

反日韓国人に朝日新聞の社旗が旭日模様に見えない不思議


 韓国メディアの韓国日報は、米国太平洋空軍司令部(PACAF)が5日、尾翼に
   旭日模様
が描かれた米国海軍の
   艦載機「FA-18E/Fスーパーホーネット」
の訓練シーンを、ホームページ上に公開した。

 反日文政権の御用メディアのひとつでもある同紙は「旭日旗を掲げて南シナ海に訓練に出た米軍戦闘機」との扇動的な見出しで批判的に報じた。

 巨大なロシア陸軍がシベリア鉄道を使って朝鮮半島を攻略する動きに危機感を覚えた李氏朝鮮の開明派を中心に日本との併合を画策し実行したのだが、日本の敗戦後に金を強請るための不便で植民地支配を受けたと主張してきた韓国では、「日本の侵略を想起させる政治的シンボル」として義務教育で徹底的に洗脳してきた結果こうした偏向的にねつ造された歴史観を持った人が多い。

 ホームページでは、米本土を離陸した爆撃機と、山口県の岩国飛行場に駐留している空母打撃群が南シナ海で行った合同訓練について紹介。訓練で飛行する旭日模様のスーパーホーネットの写真を掲載した。

 北朝鮮が一番神経質になっている軍地演習でもあり、北朝鮮支持のメディアや文政権を支援する記事によると、有事の際、朝鮮半島に展開する可能性もある在日米軍の部隊が、旭日模様を部隊マークに採用したことが、過去に韓国内で物議を醸す様に世論操作を行っている。

 今回、ホームページ上に掲載されたスーパーホーネットは現在、山口県の岩国飛行場に駐留している点をより強調した。

 記事は「駐留地を示す象徴として、尾翼に旭日模様を描いたと見られる」と無理矢理結び付けた報道を行った。
 その上で、「米軍は旭日旗を戦犯旗とは認識しておらず、軍用機などのデザインは、独自の権限によって決めるべきとの立場を固守している」と指摘した。


 報道の姿勢からは日本に駐留している米軍が、朝鮮半島にも展開する可能性があり、旭日模様に辛い記憶がある韓国への配慮が十分になされていないと批判を引き起こす目論見が背景にあるようだ。
庫のニュースに、韓国のネットユーザーからは、「米国は徹底して日本寄りだ」「韓米同盟より日米同盟の方が 



ひとこと

 親韓国・北朝鮮の報道が目立つ朝日新聞の社旗が旭日模様に見えない不思議が説明できるのだろうか。


   
posted by まねきねこ at 20:00 | 愛知 ☔ | Comment(0) | 市場散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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