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2020年10月23日

狂った思考の韓国与党の暴言を放置する必要はない!!


 韓国原発からの高濃度の汚染水の海洋投棄を放置したままの韓国与党「共に民主党」代表の
   李洛淵(イ・ナギョン)前首相
は22日、国会で駐韓日本大使
   冨田浩司氏
を呼びつけ、東京電力福島第1原発の処理済み汚染水の海洋放出問題を巡り、関連する情報の公開を要求した。
 
 李氏は面会後、記者団に「汚染水処理についてすべての情報を透明に公開すべきで、国際社会の同意を得ながら進めなければならないと要請した」と伝えた。

 これに対し、冨田氏は日本政府の方針が決まったわけではないが、韓国側の懸念を認識していると話したことを明らかにして、李氏の要請を受け入れたと主張した。

 また、国際原子力機関(IAEA)も汚染水の放出について技術的に可能であり、国際慣行にも合致すると評価したと説明した。両国の交流や航空便の再開への期待も表明したという。

ひとこと

 思考分裂の韓国の政治家の暴言を聞く必要はない。
 そもそも、韓国が稼働している原発から垂れ流されている汚染水による対応を先にしてからの話だろう。

 近くにある天然のウラン鉱石から流れ込む汚染水も福島で保管されているモノに含まれていることを知らないのだろう。
    

  
posted by まねきねこ at 06:18 | 愛知 ☔ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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