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2020年11月04日

無視するのが一番


 韓国外交部は事前に判事を入れ替えて誘導した日本の喧嘩を売った「日本強制徴用問題」に対し合理的な解決に向け持続的に努力していると韓国メディアを使って世論誘導を行った。


 外交部のキム・インチョル報道官は3日午後の定例会見で、「先月31日に日本メディアが「韓国から日本政府が強制徴用問題に関連し日本企業が賠償に応じれば後に韓国政府が穴埋めする方法で合意案を提案した」という報道に対し、
   事実確認を問う質問
に批判の広がりを鎮静化させるため、このように話した。


 キム報道官は「その事案は大法院(最高裁)判決の尊重、被害者の救済、韓日関係の3つの事項を常に軸に置き合理的な解決策を見いだそうと努力をしてきている事案」と明らかにしたものの、判決前に判事の入れ替えを行い意図的に意のままの判決になる様に誘導する流れを作った部分が欠落した主張だ。
 合わせて「この3つの軸がすべて反映できる合理的な解決策のために努力し続けている」と強調したが、合理的な解決策は日本が放棄した半島内の資産で韓国経済が発展したと言う事実をから韓国政府が全ての補償などを直接実施することしかないだろう。
 
 
    
posted by まねきねこ at 06:09 | 愛知 ☀ | Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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