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2021年09月16日

新型コロナ対応で国民の命より党の利益を追求する野党の腐れ政治家らも問題


 米国医療メーカー大手のファイザーは同社が独の小津業ビオンテックと共同開発した新型コロナウイルスワクチンについて、時間の経過と共に効果が低下することが米国とイスラエルのデータから示されたと明らかにした。

 その上で、ブースター(追加免疫)接種は安全であり、変異株にも効果的であることが示されたと説明した。

 同社は米食品医薬品局(FDA)の外部諮問委員会向けの発表資料で各データを公表した。
 同委員会は17日に会合を予定しており、より多くの米国人がブースター接種を受けるべきかどうか勧告を出すとみられている。

 ファイザーはFDAのウェブサイトに掲載された資料で、「ワクチン接種の時期が早い人ほど、その分速いペースでブレークスルー感染(ワクチン接種後の感染)率が高まることをイスラエルと米国での実世界データは示している」と記した。

 FDAのサイトに掲載されている予定表によると、17日の会合では米国疾病対策センター(CDC)やFDAスタッフ、イスラエルと米国の研究者による発表も行われる予定だ。

 イスラエル当局者からは、感染や重篤な症状に対するブースター接種の効果に関してデータが示されるという。


ひとこと

 ユダヤ系国際資本が出資する企業群のとつであり、新型コロナワクチンの製造により莫大な利益を得ており
   「ワクチン接種の時期が早い人」
ほど、その分速いペースでワクチン接種後の感染
   ブレークスルー感染率
が高まるため、ブースター接種が今後繰り返し実施していくことで日本企業が開発したワクチンや治療薬の承認を忖度政治家や閣僚が遅らせる効果として利益供与が最大となる計算があるとも言える。
 ただ、一部研究からはブースター接種は5回が限界で、それ以上では大きな副作用が出ているという情報もあり、こうしたことからも欧米に金を貢ぐ腐った思考の政治家が総裁選の中、総裁選にも出ずコロナ感染防止(拡大?)最優先で訪米する胡散臭さが見られる。

 日本のノーベル受賞者が開発した医薬品イベルメクチンをコロナ感染者に利用することすらしない厚生労働省の姿勢自体が問題であり、医師会などの利権を含めどこを見て政治を行っているのか疑問だ。また、野党政治家も色々なゴタクを言うが、日本企業が開発したワクチンを承認しないことに対して何も主張しない対応を見ればより胡散臭いのは同じだ。

   
   
posted by まねきねこ at 06:01 | 愛知 ☀ | Comment(0) | 市場散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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