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2021年10月29日

国際資本の手先の発言を何も中国語時から批判され扇動されて踊る阿呆になる必要もない

 
 中国共産党機関紙人民日報の国際版「環球網」は
   麻生太郎自民党副総裁
が北海道で衆議院選挙の応援演説を行った際
   「温暖化のおかげで北海道のコメがおいしくなった」
と発言し、日本のネットユーザーから批判が相次いだと報じた。


 この記事では、麻生氏が25日に小樽市で自民党公認候補の応援演説を行った際に「温暖化というと悪いことしか書いていないが、いいことがある。北海道のコメがおいしくなったではないか。以前は『やっかい道米』と呼ばれていたが、『おぼろづき』が金賞を取った」「稲の開花時の温度が2℃上がっただけで、コメが売れるようになった。コメがおいしくなり、輸出されるようになった。これが現実ではないか」などと発言したことを紹介した。

 地球温暖化を肯定するとも取れる麻生氏の発言が、政治的背景の強い勢力が工作したのだろう日本のネット上で物議を醸すよう扇動したことで、多くのネットユーザーが「国会議員失格。気候変動が人類にもたらす危機を全く認識していない」「そのうち西から昇ったお日様が東へ沈むとか言い出しそう」「同じことを国連で言ってみろ」「気候変動によって北海道にも台風が来るようになった」など批判的なコメントを残したと伝えた。
 
 
ひとこと
 
 政治家としての能力と見識が低いのは周知のことであり、横浜壱番館の番頭の家系に近く、ユダヤ系国際資本の言うがままに政治を誘導してきた輩であるが、何も、中国ごときに言われる筋合いでもない。
 
 
   
posted by まねきねこ at 05:25 | 愛知 ☀ | Comment(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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