2007年11月29日

ヒトiPS細胞作製の京大教授「ES細胞の研究も必要」

 ヒトの皮膚から人工多能性幹(induced Pluripotent Stem、iPS)細胞の作製に成功した山中伸弥(Shinya Yamanaka)京都大教授は、今回開発した技術の実用化には時間がかかるため、倫理的問題を伴う胚(はい)細胞を用いた研究も継続されるべきだという見解を示した。
  
posted by とど at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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