2007年12月03日

ブロッコリーに含まれる「スルフォラファン」、遺伝性皮膚疾患の治療に有望

 ジョンズホプキンス大学医学部(米 Johns Hopkins University School of Medicine)の科学者らは2日、ブロッコリーなどアブラナ科の野菜に含まれる物質が遺伝性皮膚疾患の治療に効果が期待できるとする研究結果を、第47回米細胞生物学会で発表した。
  
posted by とど at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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