2008年04月07日

気候変動による疾患増加を警告

 報告によると今後10年間で気温上昇により、熱ストレスなど熱に関係する循環器・呼吸器系の疾患やアレルギー性疾患で、子どもや高齢者の健康が最も危険にさらされるという。

 一方、大気汚染によっても呼吸器系疾患が増えるとともに、気温上昇によって胃腸炎やデング熱といった伝染病のリスクも高まるという。
 
 
posted by とど at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | onemile stone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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