松下電器産業は14日、4万時間の連続使用が可能な、実用化レベルの家庭用燃料電池コージェネレーション(熱電併給)システムを開発したしたことを発表した。
世界最高の発電効率を実現したもので耐用年は10年以上が想定されている。
2008年04月17日
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